みなとみらい・桜木町エリアは、横浜市の東側、横浜駅の南東に位置するエリアです。西区みなとみらいや中区桜木町が含まれます。みなとみらい線のみなとみらい駅や京浜東北線・横浜ブルーラインの桜木町駅にアクセス可能です。「みなとみらい21」事業として、1983年に着工し、再開発が進められました。1989年に横浜ベイブリッジが開通するなど、着実に開発は進み、2004年にはみなとみらい線が開通しました。着工から30年以上、ホテルや商業施設、オフィスビルなどが続々と完成しています。みなとみらい・桜木町エリアのオフィスとしては、竣工以来20年以上「日本一高い超高層ビル」として知られた「横浜ランドマークタワー」が代表的なオフィスビルですが、他にも多くの大型ビルが立ちそびえます。みなとみらい・桜木町エリアで事務所をお探しの方は、是非弊社にご相談ください。
美術館のような造形美を感じるエントランスが特徴的なハイグレードオフィスビルです。4Fまで吹き抜けの設計で、大きな樹木が植えられています。地上30階建てで、低層階・高層階それぞれにエレベーターが6基ずつ設置されています。天井高は2,700mmで、各階OAフロアを完備。セキュリティは中央集中管理を採用し、セキュリティカードで24時間入退館が可能です。窓面が大きく採光も良好なため、明るい室内空間が広がります。周辺には横浜ランドマークタワーがあり、桜木町駅やみなとみらい駅からは連絡橋を通じてほぼ直結の立地です。