御茶ノ水・水道橋エリアは、千代田区の北側に位置し、神田駿河台・猿楽町や西神田が含まれます。神田川沿いに中央線が走り、御茶ノ水駅と水道橋駅が立地します。外堀通り沿いには、東京医科歯科大学や順天堂大学の病院施設や教育機関が建ち並び、一帯には大小様々なオフィスビルやマンションなどが集まっています。再開発により、御茶ノ水駅前には「御茶ノ水ソラシティ」と「ワテラスタワー」が立ちそびえます。楽器店街や学生街として有名な御茶ノ水に、新たな一面を加えました。オフィスより大学のイメージが強いエリアではありながらも、中央線・総武線のJR線に加え、東京メトロ丸ノ内線や千代田線なども利用可能なアクセスの良さは、事務所立地にもおすすめのエリアです。利便性を重視したオフィスをお探しの方は、是非当社にご相談ください。
新お茶の水ビルディングは、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」に直結しており、JR線「御茶ノ水駅」からも徒歩2分と交通アクセスに優れています。2015年にはエントランスホールがリニューアルされ、ビル基幹設備も複数回更新されています。24時間有人管理と共用部の防犯カメラによりセキュリティも万全です。オフィスフロアは中央のエレベーターホールを挟んで2つの区画で構成され、柱のない開放的な空間はレイアウトの自由度が高いのが特徴です。地下にはショッピングモールがあり、周辺には飲食店も充実しています。