高輪・白金エリアは、港区の南西側にあり、高輪1丁目・2丁目や白金を含みます。エリア内には外苑西通りや目黒通りが走り、都営三田線の白金高輪駅や都営浅草線の高輪台駅が利用可能です。麻布・広尾から続く高級住宅街として知られる高輪・白金エリアには、オフィスビルや大使館、明治学院大学をはじめとした教育機関などが建ち並びます。また、港区白金台には北里柴三郎ゆかりの東京大学医科学研究所が立地し、最先端の研究が進められています。高輪・白金エリアのオフィスとしては、大型のオフィスビルは少ないものの、大通り沿いを中心に中小規模の物件が並びます。高輪・白金エリアで事務所をお探しの方は、是非弊社にご相談ください。
泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業は、泉岳寺駅徒歩1分、高輪ゲートウェイ駅徒歩5分という利便性の高い立地に位置します。2030年竣工予定の新築ビルであり、駅直結のアクセスとランドマークとしての存在感が期待されます。高層階からの眺望や採光の良さ、そして24時間有人管理による強固なセキュリティ体制が整う予定です。広大な基準階面積は、多様な企業ニーズに対応できるポテンシャルを秘めています。