伏見・栄エリアはJR名古屋駅の東方に位置する名古屋きってのオフィス街です。名古屋駅から地下鉄東山線で伏見駅へは1駅、栄駅へは2駅と、新幹線で遠方からアクセスする際の交通の便も良好です。全体的に地下鉄網が充実しているため、エリア内でのちょっとした移動もスムーズです。また道路が碁盤の目状に整備されているのが特徴で、マイカーやバスでのアクセシビリティが良好な点も見逃せません。銀行や大型ホテル、種々の商業施設なども立ち並び、インフラ面でも利便性は非常に高いと言えます。栄駅上にある「オアシス21」は商業施設、バスターミナル、イベント広場、緑地などを網羅した近未来をイメージした複合施設で、平日、休日多くの来訪者で賑わいを見せています。またその隣にある愛知芸術文化センターは日本有数の大型文化施設で、頻繁にコンサートや展示会が催され、芸術・文化色の高さが伺えるエリアでもあります。
七間町通に面したガラス張りのビルです。通り側は特徴的な大きなガラス張りで、窓面からは採光が期待できます。1階には飲食店が入居しており、目印となります。栄駅、久屋大通駅、伏見駅、丸の内駅のほぼ中間地点に位置し、複数の地下鉄路線を利用できるため、アクセスが良好です。周辺には飲食店舗やコンビニ、ホテル、金融機関などが点在するエリアです。ビル内にはエレベーターが1基、機械式駐車場が併設されています。