御茶ノ水・水道橋エリアは、千代田区の北側に位置し、神田駿河台・猿楽町や西神田が含まれます。神田川沿いに中央線が走り、御茶ノ水駅と水道橋駅が立地します。外堀通り沿いには、東京医科歯科大学や順天堂大学の病院施設や教育機関が建ち並び、一帯には大小様々なオフィスビルやマンションなどが集まっています。再開発により、御茶ノ水駅前には「御茶ノ水ソラシティ」と「ワテラスタワー」が立ちそびえます。楽器店街や学生街として有名な御茶ノ水に、新たな一面を加えました。オフィスより大学のイメージが強いエリアではありながらも、中央線・総武線のJR線に加え、東京メトロ丸ノ内線や千代田線なども利用可能なアクセスの良さは、事務所立地にもおすすめのエリアです。利便性を重視したオフィスをお探しの方は、是非当社にご相談ください。
新お茶の水ビルディングは、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」に直結する賃貸オフィス物件です。24時間有人管理と共用部の防犯カメラによる高いセキュリティを備えています。基準階は約300坪近く、中央のエレベーターホールを挟む長方形のフロアは柱がなく、レイアウトの自由度が高いのが特徴です。天井高は2560mm(フリーアクセスフロア50mm)で、床荷重は300kg/㎡です。2015年にエントランスホールがリニューアルされており、ビル地下にはショッピングモール「お茶の水サンクレール」があり、周辺には飲食店も充実しています。JR線「御茶ノ水駅」も徒歩圏内で、交通アクセスと利便性に優れています。